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在宅勤務者必見!!テレワーク体制で評価を落とさないポイント3選

在宅勤務者必見!!テレワーク体制下で適正評価をされるコツ

新型コロナウイルスの影響で在宅勤務を余儀なくされている
若しくはそれがきっかけで在宅勤務が続いている方にむけた記事です。

在宅勤務の状態でで規制に評価されるか不安だ
在宅勤務の良くないところ

■どんな仕事をしているか伝わりにくい
■コミュニケーションがとりにくい
■そもそも”評価”が難しい

といった点があります。

確かにそうですね。
一方で在宅勤務のメリットもあるのではないでしょうか?
在宅勤務の良いところ

■通勤しなくて良い
■自分でスケジュール管理出来る
■余剰時間が出来る

と特に”時間”というモノを得る事が出来る様になります。

この記事の後半で、余剰時間ですべき事も紹介します!!

適正に評価されるポイント

実は評価されるコツはあります。
基本は以下の点です。

■レスをする事
■メリハリをつける事
■成長意欲を明確にする事

レスをする事

大前提で考えて頂きたいのは、上司は貴方に限らず全ての人を”サボっている”と考えていいるという事です。

ビデオ通話を常時ONにしていない限り、貴方の自宅での行動は知られる事はありません。

大事なことは社内チャットや電話等での呼びかけにすぐに”反応する事=返事を返す”事です。
これは非常にシンプルで社内業務と同じです。
呼ばれたすぐに返事をする」それだけです。
声をかけて返事がない社員の評価が上がる事はないのと同じです。

中抜けする時は、事前に報告をしましょう。

私の勤務先はSlackを利用しているので”離籍中”や”電話中”が分かりやすいので便利です

SlackやTalknote等の社内チャットを利用されている会社では、ほかの人の投稿に”スタンプを押す”事もとても重要です。

コメントではなくともスタンプなら数秒で反応する事が出来、何より
ちゃんと仕事をしている感
がリアルタイムで伝わります。

在宅勤務になる前は、スタンプ雄事に苦手意識がありましたが、実践するとだんだん楽しくなってきました(笑)

コミュニケーション不足を解消できますよ!!

メリハリをつける

簡単に言うと、仕事の「ON/OFF」です。
通勤時間が無くなった分、始業時間ギリギリまで寝ていてはいけません。
通常出勤と同じ時間に起きて、本来通勤に充てていた時間を家事や自己研鑽の時間に使いましょう。

寝起きでは、貴方の能力は100%発揮されません

まして、そこは貴方の自宅・・・一番居心地の良い空間。
その様な場所で一日中100%集中が出来るでしょうか?

複数部屋がある自宅に住んでいる人であれば、場所を移動する等して気分転換が出来ますが
ワンルームに住んでいる方でそれを行うのは困難です。

自分で”タスク”と”スケジュール”を見える化して
今日は何を何時に集中してやろう
これだけ、明確にしてください。

効率がかなり上がります。

私は時間を決めて15分の昼寝もスケジュールにいれてます
在宅勤務だからこそ出来る事

成長意欲を明確にする事

断トツでこれが一番重要です

上司との面談の際にその期/1年後/3年後になりたい姿を明確に伝えましょう
同僚とのコミュニケーションの中で”○○の資格を取る”と宣言しても良いです。

在宅勤務の課題の一つに”成果が見えにくい”というモノがあります。
見えにくいのであれば、見やすい目標を作りましょう。
その目標が、自分のなりたい姿になる為に必要なモノであれば、評価してくれます。

おまけ~在宅勤務だからすべき事~

運動の時間をつくる

私は本来通勤時間に充てていた時間を使って、ランニングや筋トレをしています

とにかく運動不足を解消しましょう。
仕事の効率にもつながります

自己研鑽をしましょう

誰もが「学生の時、もっと勉強しておけば良かった」と思った事があるでしょう

いつやるんですか?
今でしょ!?

資格勉強をしたり、本を読んだりするのが〇です

家族との時間を過ごしましょう

私はこのコロナの影響で、妻の大変さを理解しました・・・

家事をしたり子どもと遊ぶ。映画を見る等も良いでしょう。

今まで出来なかった団らんの時間になる事でしょう

まとめ

■レスをする
■メリハリをつける
■成長意欲を明確にする

こんな時代だからこそ、新しい働き方に対宇していく為
明日から出来るこの3点、是非、s南港にしてみてください

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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